×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
キツ。
……え?ほかに書くことありませんよ?(ぐったり)
普段デスクワークなのにいきなり立ち仕事10時間(休憩30分)はきつい…きついって~
……え?ほかに書くことありませんよ?(ぐったり)
普段デスクワークなのにいきなり立ち仕事10時間(休憩30分)はきつい…きついって~
PR
オリジナルですが某深淵の鮮血に見えなくも。
髪と目の色設定がかぶっちゃったからなぁー(==;
彼はLiebstのさぽている「ディーナ」の心の護、ヒンメルです。
これだけだとよくわからないので、以下出来上がっている設定を(笑)
ティエラのCSはLevel2が心の護の役目を負ってましたが、
ディーナは彼女より大きく闇を抱えた子で、
見かけふわふわにこにこしているけれど、その実心をひどく閉ざしています。
そんな彼女のコスモスフィアの入り口には巨大な鉄の扉があります。
その扉の前に、彼が立っています。
夕焼けの色の髪を揺らし、夜闇の色の外套を揺らし、
鍵のついた日記を携え、ディーナにダイブしたあなたに問いかけます。
「ディーナの心の闇は深い。一度踏み込めば命の保障はできない。
それでも彼女の内側に踏み込もうというのか」
あなたが臆面なくうなずくようなら、彼は肩に下げていた大きな鍵をはずして。
「私はディーナの心の護だ。
……本当ならば、部外者を通したくは無い。
だが、それではディーナは永遠にひとりぼっちのままだ。
だから……お前を信じて、この鍵を委ねる」
そういって、鍵を渡すのです。
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
コンテンツ
最新トラックバック


